エンタープライズパートナー
貴社のERPをGlobal Container Networkと連携
トレーダー、デポ、運送会社向けの一貫した導入フロー:法人アカウントを作成し、会社を認証し、APIキーを発行して、出品、在庫、フレイト、デポ、メーカー、港のすべてのモジュールで在庫を同期できます。
対象となる方
すでにERP、TMS、またはスプレッドシートでコンテナを管理しており、そのカタログをGCN上で公開したい企業向けに設計されています。
- 販売/リース在庫を同期するトレーダーおよびリース会社
- リアルタイムの空き状況を公開するデポおよび在庫保有者
- フレイトオファーを配信するキャリアおよびフォワーダー
導入ステップ
- 1
- 2
KYB/会社認証を提出
組織プロフィールを完成させてください。管理者による認証が完了するまで、API経由の作成は審査待ち(PENDING)のままとなります。認証済みの組織は自動的にACTIVEとして公開されます。
会社ダッシュボードを開く - 3
- 4
Postman(またはOpenAPI)をインポート
コレクションをインポートしてapiKeyを設定し、Ready → Me → inventory/listings bulkを実行してください。各行には貴社ERPの安定したexternalIdを使用してください。
Postmanコレクションをダウンロード - 5
カタログを同期してWebhookを登録
全モジュールにわたり、1リクエストあたり最大200件の一括更新(upsert)が可能です。任意でcreated/moderated/inquiryイベント用のWebhook URLを登録できます。
APIドキュメントを見る
インテグレーター向けツール
- /api/v1/ready — スキーマが稼働中であることを確認
- /api/v1/openapi — OpenAPI 3の完全なスキーマ
- Postmanコレクション — すぐに実行可能なリクエスト
- APIリファレンス — エンドポイント、スコープ、補足事項
同期エラーを避けるためのルール
- 一括処理の各アイテムには、安定したexternalId(貴社ERPの主キー)が必要です。
- 一括リクエストあたり最大200件まで — より大きなカタログはページ分割してください。
- POST/PATCHのリトライにはIdempotency-Keyを使用してください。
- 現時点ではTESTキーもLIVEキーと同一のデータベースに書き込まれます。サンドボックスの分離が実装されるまで、取り扱いにご注意ください。
導入支援が必要ですか?
会社名、ERPシステム、同期したいモジュールをお知らせください。KYBの認証を行い、最初のカタログ連携を一緒に進めます。
パートナー導入をリクエストam@globalcontainernetwork.com